学生の鉄板バイト=コンビニ

学生に人気のバイトといえばコンビニです。

 

コンビニのアルバイトは完全シフト制なので、学業と両立しながら効率良く働く事ができます。

 

土日の日中に長い時間働きたい学生さん、時給が割高な深夜にシフトを入れたい学生さんと働き方の希望は様々。

 

早朝から働く学生もたくさんみえますよね^^

 

コンビニバイトなら、それぞれの生活スタイルに合わせてお金を稼ぐことが可能です。

 

気になるのが仕事内容ですが、マニュアル化されているので学生アルバイト未経験者でも安心してはじめることができます。

 

最初は短期で初めたコンビニバイトがそのまま長期でのバイトで定着する事もありますので、気長にバイトしたい人にもお勧めです。そしてもう1つ、コンビニバイトと同じ位学生に人気のあるバイトが漫画喫茶・インターネットカフェです。

 

 

コンビニと似ている点は24時間営業とシフト制である事。
自分の好きな時間にシフトを入れる事ができますので、学業との両立が可能です。

 

 

深夜の時間帯に集中的にシフトを入れればかなりの収入になり、お小遣アップが期待できます。深夜勤務が不安な女性の場合は土日の昼間にシフトを組むと良いですね。

 

 

ネットカフェでバイトする女性はとても多く、案外深夜でも働いています。強盗に狙われやすいコンビニよりも従業員が多いネットカフェで深夜バイトをする方が安心との女性陣からの声も聞かれます。

 

 

小規模なネットカフェだとそうもいきませんが、ポイントは今風のネットカフェに焦点を絞る事でしょうか。では漫画喫茶・ネットカフェでの仕事内容はどの様なものなのでしょうか?

 

カウンター接客やキッチンでの調理、本の陳列やブースの掃除、あればシャワー清掃などです。
コンビニと同じでマニュアルがありますから、特別難しくはないと思います。

 

 

たまに漫画読み放題とかジュース飲み放題とかいう裏話を聞きますから、そうであれば相当ポイント高いバイトだと思います。

 

 

長い休みは短期と即金バイトで稼ぐ

楽しかった春休みも終わり、ちょっぴりつまらない毎日を送っているあなた。

 

もうすぐゴールデンウィークが到来しますよ♪

 

ゴールデンウィークはバイト三昧を予定している人も、まだ予定は立てていないけれど短期や単発のバイトを入れて、お小遣い稼ぎしようと目論んでいる人もいると思います。

 

しかし結構多いケースが、ゴールデンウィークに旅行や遠出して遊ぶ予定を立てている場合です。

 

遠い場所にいる友達と会えるのがこの時だけだと言う人が多いです。
その時は楽しくて良いですが、お金は減っていくばかり。

 

 

しかも旅行となると交通費や宿代が掛かりますし、その日がゴールデンウィーク真っ只中となれば設定料金は跳ね上がります。
こりゃぁゴールデンウィークまでにある程度稼いで、お小遣いを増やさないと辛いじゃんと言う訳です。

 

 

さてゴールデンウィークまでに効率良く稼ぐにはどうすれば良いのでしょうか?

 

今から通常のバイトをするのは無理があると思うので、短期や単発のバイトで繋ぐのが1番良いかもしれません。
通常のバイトでゴールデンウィークまでと割り切って貰えれば良いですが、そのような仕事はなかなかありません。

 

 

むしろ短期や日払いバイトを中心に探して、効率良くお金を稼ぐのが賢い方法だと思います。今から広告の情報誌で探すよりは、バイト情報サイトに登録して探すのが手っ取り早いです。

 

 

すぐに働きたいなら『面接なし』『履歴書なし』というバイトもありますし、高収入を目指すなら『深夜バイト』『重労働系のバイト』が人気です。他にも女性ならば『コンパニオン』や『キャバクラ』のバイトをして短期間に一気に稼げば、ゴールデンウィークは十分有意義に過ごせるでしょう。

 

本屋でアルバイト生活中

本屋でバイトをして3年になります。レジや品出しにも慣れたのですが、お客さんの対応に悩む事が多くなりました。

 

最近多いのが、雑誌を購入してから「付録だけ欲しいから雑誌はいりません」と希望してくるお客さんです。

 

お金は支払ってくれているので、お店的には損害ありません。

 

 

しかし、付録だけ渡して雑誌はお店で破棄・・という訳にはいかないのです。その旨を説明すると、納得してくれるお客さんもいます。

 

 

でも文句を言ってくるお客さんもいます。昔はそんな事なかったのですが、ここ数年で付録が豪華になったので、付録目当てでその雑誌を購入するお客さんが増加しています。他にも、「付録はいらないから価格を安くして!」と言ってくるお客さんもいます。

 

 

雑誌によっては付録なしで価格を下げて販売していますが、全ての雑誌ではありません。まだまだ少ないのが現実です。こればかりは雑誌社に訴えてもらわないと。私達本屋のバイトに要望されても受け入れる事は出来ません。

 

 

他では、ブックカバーの紙を持参して、「この紙をブックカバーにして下さい」というお客さんも数人いました。最初は(どこからこの紙を入手したのだろう?)と驚いたけど、2人目・3人目あたりからは(以外にこんな可愛い紙があるんだな〜)と、妙に感心しました。

 

 

本屋専用のブックカバーがあるので、私の働く本屋ではこの様な“持ち込み”はお断りしています。

 

 

他にも、店頭に置いていない本や雑誌を予約しておいて、入荷連絡してもさっぱり受け取りに来ないお客さんがいます。この様なケースは私がバイトをし始めた頃からあったのですが、この数年で一気にネット環境が整い、店頭にない本をネットで購入する方が増えました。

 

 

 

ネットだと実際に本を購入した方のレビューが見れるので、それもメリットではあります。店舗で一応予約しておいて、やっぱりネットでさくっと買ってそのまんま。私がバイトしている本屋は、2度連絡しても取りに来ない場合はそのままスルーします。

 

 

近年、この様なスルーせざるを得ないお客さんが増えている様に思います。仕方ないですが、やはり最低限のマナーは守ってほしいなと思いますね。

 

 

でも、やはり本屋のバイトは楽しい。私の性格に合っているみたいです。あと何年働けるか分からないけど、雇ってもらえるうちは頑張っていこうと思います。欲を言えば、もう少し時給をアップしてほしい。3年もバイトしているのに、バイト代は数十円アップしたのみ。ちょっと切ないです。

 

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